働く女性の8割が冷え性、むくみに悩むのだそう…
私もその一人でした…
主人の整体サロンでも、沢山のママさんが悩んでいます。
『ちょっとでも楽になりたい。』
『できれば、解決していきたい。』
そんなあなたの思いを今叶えましょう!
今回は、冷え性やむくみの原因を知って、楽しく改善していく方法をご紹介します♪
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一年中、冷えに悩んでいませんか?

冷え性って冬だけの悩みだと思っていた…
気づけば、春も夏も秋も、手足が冷える。
定期的の頭痛…
夕方になると足のむくみが辛い…
そんなことないですか?
冷え性は冬だけじゃない!暖かい季節でも実は冷えていて、いろんな悩みに!!!!
1年中悩むなのは、なぜ???を解説していきます。
夏でも手足が冷たい・むくみ・ホルモンバランスの乱れ・肌荒れ
夏に冷え性?と思った方もいらっしゃるかもしれませんが、こんなお悩み、ありませんか?
- 夏でも手足が冷たい
- むくみやすい
- ホルモンバランスの乱れがある(月経不順・PMS)
- 肌荒れが治らない
そう!直接『冷え症』と思わないことでも、実は、すべて体の冷えが原因でなる体の不調なんです!!!!

PMSも冷えから!?びっくり!

気づかないうちに冷えが進行して、不調になっていたんだよ。
これは、季節が原因ではなく、自分の体自身の問題なんだよ!今から原因を見ていこう!
実は「冷え」は季節を問わず不調の原因!
冬だけが冷えをひどくする。と多くの方が思っていた『冷え性』。
暖かい季節になっても、冷えてしまっていたのはなぜ?
意外とやってしまっている冷えを進行させるやりがちな習慣を見ていきましょう!
冬だけじゃない!一年を通して体は冷えている
夏でも「なんだか冷えてる…」と感じること、ありませんか?
実は、知らず知らずのうちに内臓が冷えてしまう原因があるんです。
- 冷房の影響で体のから冷える
→ 長時間エアコンの効いた部屋にいると、冷たい空気を吸い込み続けることで内臓まで冷えてしまう。 - 冷たい飲み物の飲みすぎ
→ アイスドリンクや氷たっぷりの飲み物を習慣的に飲むと、腸が冷えて血流が悪くなり、消化機能も低下する。 - 薄着で体の外側が冷え、血流が悪くなる
→ 肌を露出する服装が多くなると、お腹や腰回りが冷えやすく、血液の巡りが滞る。
この3つが重なることで、夏でも内臓が冷え、むくみやだるさ、肌荒れなどの不調につながってしまうのです。


夏だから冷たい飲み物がいい。けど、それが原因にもなっていたんだ。
「冷え性だから仕方ない」と諦めていませんか?
「冷え性は体質だから仕方ない」そう思う方も多いかもしれません。
私もそう諦めていました。
しかし、上記の通り、実は 身体に冷えを与え続けたことが原因 だったんです!
そのメカニズムを知ってみましょう!
私たちの体は、体温を一定に保つために血液を全身に巡らせて温度調節をしています。
• 寒いとき → 体が熱を逃がさないように血管をぎゅっと縮める(血流が悪くなる)
• 暑いとき → 体が熱を逃がすために血管を広げる(血流がよくなる)

でも、冷えが続くと血管が縮まったままになり、血液の流れが悪くなります。
すると、血液の中に含まれる水分(血漿やリンパ液)もスムーズに流れなくなり、むくみが発生するのです。
つまり、冷えは血流を悪くし、水分の巡りを滞らせ、むくみの原因になってしまうんです。
だからこそ、**体を温めて血流を良くすることが大切!**というわけです。
夏でも冷えが進行し、秋、冬…と冷えが更に進む。悪循環に。
そして、腸が冷えると血流が滞り、 むくみ・便秘・肌荒れ につながります
慢性的な冷えがホルモンバランスの乱れや免疫力低下につながる
こうして冷えが慢性的になると、 ホルモンバランスが乱れ、PMSや生理不順 の原因にも!
また、冷えは免疫力低下にもつながります。
体温が1℃下がる → 免疫力は約30%低下する
これは、体温が下がることで血流が悪くなり、白血球の働きが低下するためです。免疫細胞の活動が鈍ると、風邪や感染症にかかりやすくなり、代謝も落ちるので、むくみや肌荒れなどの不調にもつながります。
逆に、
体温が1℃上がる → 免疫力が5〜6倍になるとも言われているので、温活はとても大切ですね!

だからこそ、夏に冷えを治すのがポイント!
ここまで読んでいただき、『冷えを解決していきたい!』そう心に決めた方も多いのでは?
そこで今回は冷えを治すには『夏』!!!
その理由に迫ります。
漢方の考え方「夏はエネルギーが全開する時」
「冷え性は冬に治すもの」と思っていませんか?
実は、 冷え性を改善するなら夏が最適 なんです!
漢方の考え方 では、
- 春に冬の毒素を出し、夏に冬の病気を治す(冷え性、喘息、気管支炎、リウマチ)
- 夏に温活することで、冬に冷えにくい体を作る
- 夏は『蕃秀(ばんしゅう)』といい、草木が生い茂り、花が咲き実る、エネルギー全開の季節
つまり、 夏こそ体の芯を温めれるチャンス!ということなんです!!!!

体を温めるのは冬だけと思っていたから、不思議〜
冬よりも夏の方が「冷えを改善しやすい」理由
なぜ夏が冷え改善に向いているのか?
1. 外気が暖かいから、体が温まりやすい
→ 冬はどれだけ温活をしても外気が冷たく、すぐに冷えてしまう。(温めても対処療法に過ぎない)
→ 逆に夏は温活の効果が持続しやすく、体が芯から温まりやすい。
2. 自然に体の巡りを整えやすい
→ 夏は寒さで血管が収縮することが少なく、血流やリンパの巡りを整えやすい。
→ 冬に比べて身体の動きが活発になりやすいので、冷え改善の土台を作るのに最適。
3. 夏の不調を放置すると、冬にさらに悪化する
→ 夏に冷たい飲み物やエアコンで体を冷やしすぎると、冬にはさらに冷えが悪化。
→ **「冬になってから治す」では遅い!**夏のうちに体を温める習慣をつけて、冬の冷えを予防しましょう。


夏の自然のリズムをうまく利用したら、楽に冷えの根本改善ができるんだ。
「腹巻き温活」で夏から冷えを根本改善!
さぁ、ここからは『温活』で冷えを根本改善方法をご紹介!!!!
いろんな温活方法がある中、インナーケアアドバイザーの私がオススメする
1年中、毎日続けれる温活『腹巻き温活』を紹介します。
腹巻きのメリット!
『夏に腹巻き?!』とびっくりされた方もいらっしゃるかもしれませんが、これが侮れない!
腹巻きをするだけでこんないいことがあります!
- 内臓を温め、 血流を促進
- 腸が温まり、 便秘改善&デトックス効果
- ホルモンバランスを整え、 PMSや肌荒れの改善
個人差はありますが、お腹を温め、保温することで、冷えない体づくりができます。
特に、腸を温めることでホルモンバランスが整うので、生理痛や、PMS、肌荒れの改善が見込めます。
夏でも快適!薄手&蒸れないおすすめ腹巻き

でも、夏に腹巻きって暑くないの???

そう思うよね!
夏にも無理なく続けれる腹巻があったんです!
それが、『シルク腹巻』!!!
楽天でも1位!芸能人も愛用!と話題のシルク腹巻ですが、何がいいのかを紹介しますね♪
シルク腹巻が選ばれる理由
- 薄手なのにしっかり温かい
- 伸縮性があるから妊婦さんや様々な体系の方にも
- 締め付け感ゼロ!体のラインに優しくフィット
- 蒸れにくいから1年中の温活に
- 縫い目がなくチクチクしないストレスフリーな触り心地
季節が変わるのはもちろん、女性は生理周期や、妊娠出産を経験される方も…
そんな体の変化にも対応できる柔軟性の高い『シルク腹巻』は嬉しい!!!

これなら…夏でも蒸れなく使えそう!
しかも、シルクだから、使い用途が大変じゃないの?と思いきや、
洗濯も、手洗いではなく洗濯機でも洗えるんです!

それならズボラな私でも使えるかも!
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リアルな体感は?口コミまとめ
気になる試着した体感や、感想はどんな風なのか、口コミを見てみました!
- 色んなシルクの腹巻きを試していますが、このシルク腹巻は薄手でもしっかり暖かいです。
- 締め付け感がなく、つけているのを忘れるほどです。 薄さがちょうどよく、夏の薄い服の下に着ていても体のラインには影響がありません。
- マタニティ期を含め、4.5年使えました。とても使い心地良く、妊娠出産×二人分の間も含めて大変長く活用できました!
- 冷え性、妊活のため温活を考えていたところ、こちらの腹巻きを友人から教えてもらいました。生地のふわふわ感も気持ち良く、薄いのにじんわり温かい感じも良いです。
- 真夏でも意外とエアコンや扇風機で冷えるのでとても重宝してます。肌ざわりも良く窮屈さもないので毎日着けてます。
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薄手で肌触りが良い!とのこと。夏場もこれなら続けられそうだし、
なんと!!!4、5年使えました?!!
これは凄い!!!
個人差はありそうだけど、長く使えるのは嬉しいよね♪
洗い替えも買います。という口コミも多数あったよ!
2枚購入して、4年使えたらとってもお得に温活が叶う!!!
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1年を通してできる温活習慣
『シルク腹巻』を活用して、冷え性、むくみを根本改善!温活習慣で一生の宝物を手に入れましょう♪
1年を通して続けることで体質改善が可能になります。
ここでは、夏にやるべき冷え対策と、秋冬に向けて習慣化するポイントを知っていきましょう!
夏にやるべき冷え対策!簡単にできる温活習慣(腹巻き・温活ドリンク・適度な運動)
夏は、冷房や冷たい飲み物、薄着から、冷えを防止!
体のリズムに背中を押してもらって、1年後には冷え知らずの体を目指しましょう!
1.寝ている間に『腹巻き温活』
寝ている間に腹巻きをつけるだけで冷え性対策に!
冷房で寝ている間に冷えたお腹を守るために、薄手の腹巻きを活用することをおすすめします。腹巻きを寝るときに巻くだけで、腸を温め、血流を良くしてむくみや便秘も解消できます。特に、腸が温まるとホルモンバランスも安定しやすいです。
2.朝1杯の『温活ドリンク』
朝は体が冷えている時間帯。冷たい飲み物よりも温かいドリンクで内臓を温めることが大切です。朝の1杯で、1日の冷え対策をスタート!
オススメ温活ドリンク
- 三年番茶 → 低カフェインで体に優しく、熟成された茶葉が持つ「温」の性質が、冷え性の改善に効果的とされています。
- ほうじ茶 → カフェインやタンニンの含有量が少なく、体を冷やしにくいとされています。さらに、ピラジンによる血行促進が期待できます。
\オススメ温活ドリンク/
三年番茶


3.1日5分の『簡単運動』
運動不足は冷えを助長しますが、忙しいママさんでもできる簡単運動なら続けられます!
血流を良くすることが冷え対策の第一歩。
特に、ふくらはぎを動かす運動は効果的です。
おすすめ簡単運動
• かかと上げ下げ(1分) → ふくらはぎを動かして血流UP!



椅子に座りながらでもOK!ながらストレッチで血流UPしよう!
• ストレッチ(3分) → お風呂あがりに体が温まった状態でストレッチをすると効果的。


お風呂の後は、身体がリラックスしているので、筋肉の緊張がほぐれ、
・酸素供給向上
・リンパの流れ向上
・代謝UP
いいこといっぱい!!!簡単なストレッチから始めよう!
• 子どもと一緒にダンスや散歩(5分) → 楽しく運動しながら温活!

自分なりのダンスでOK!子どもと楽むことで続けれる理由ができるよ!
秋冬に向けて習慣化するポイント
夏は冷え対策をスタートする絶好のタイミングですが、冷え性改善には習慣化がカギです。
秋冬に向けて、これらの温活習慣を続けることで、より効果的に冷え対策ができます。
1. 秋冬の冷えに備えて、夏から温活を習慣化
- 冷えの改善には時間がかかるので、習慣化が大切!
- 夏から続けている腹巻きや温活ドリンクを秋冬にそのまま取り入れることで、体温を安定させ、冷えを予防できます。
2. 体温が下がりやすい季節に向けて、代謝UP!
秋冬になると寒さが強まり、代謝が低下しがち。日常的に温活を続けることで、代謝を高く保ち、冷えを防ぐことができます。特に、血行を促進する運動を取り入れると、温かい体を維持できます。
3. 服装や寝具の見直し
- 寒い季節には、温かい寝具を使う
- 厚手の腹巻きやレッグウォーマーで冷え対策
冬に入る前に、温かい素材を取り入れることで冷えを防ぎやすくなります。
まとめ:1年を通して冷えに悩むなら、夏に治そう!
夏は冷えを改善する絶好のチャンス!「冷え性は夏に治す」がキーワード!!
- 腹巻き温活や温活ドリンク、簡単な運動を習慣にすることで、冷え性を根本から改善。
- 秋冬に向けて習慣化し、1年中温活を続けて、健康で温かい体を作りましょう!
どれも簡単に始められる方法ばかりなので、今日から少しずつ温活習慣を取り入れて、冷え知らずの体を目指していきましょう。
インナーケアアドバイザーのオススメ温活グッズ
1位、シルク腹巻き
1年中、続けやすい温活。お腹を温めることで、腸を温め、血流を良くしてむくみや便秘も解消!

2位、温活ドリンク(三年番茶)
身体を『温める』性質のお茶。飲むだけでホッと温まるひとときに。

3位、温活ドリンク(ほうじ茶)
血流改善効果のあるほうじ茶。体の芯から温まり、リラックス効果も高まります。

冷え性を改善したことで、 肩こりやむくみが減り、肌の透明感もアップ!
嬉しいこといっぱいです!
「内臓の冷え」は自覚しづらいけど、放っておくと 病気の原因 にも…。
「気づいた時がタイミング!」
あなたの人生を整える 温活習慣 を楽しく始めましょう!
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